ホームページで案内させて頂いているシュガーケイソ、飲むだけでなく塗っても効果がいい。首の痛みで毎日整形外科に通っていた方、塗るだけで痛みがとれ、通院する必要がなくなった。膝関節の痛みも同じことが起こる。
なぜなのでしょう?ケイソはマイナスイオンを帯同しています。そして人体の細胞の内外では細胞内はマイナス、細胞外ではプラスの電位が、痛みがでるとそのプラスマイナスが逆転します。そこでケイソを塗ると再逆転がおこり、痛みがとれるのです。
さて、スマートフォンの画面が指で操作できるのは何故でしょう。私たちの体はいたるところに微弱な電流が流れていて、画面がそれをとらえるからなのです。健康診断で心電図・筋電図・脳波などでそのことがイメージできるかもしれません。
私たちの体、60兆の一つ一つの細胞の中にいるミトコンドリア。生命維持活動はこのミトコンドリアが水素と酸素を反応させてエネルギー源であるATPを産生していることで行われています。生体電流が乱れている状態とは、ミトコンドリアのATP産生が上手くいかず、そのかわりに活性酸素を多く産生している状態です。活性酸素はそれを生み出したミトコンドリア自体も傷付け、様々な体の不調を引き起こします。(老化・癌等)
私はお酒にシュガーケイソを混ぜアルカリ性にする。そして翌朝、起床時にこめかみにケイソをたった一滴塗り、マッサージする。それで全てがすっきりです。今日も一日、少しでも皆様のお役に立てるようにとエネルギーがわいてくる。ケイソが体の生体電流を整えてくれているのだと理解しています。

堀内孝雄さんが歌っています。ひとみにも生体電流が。

君のひとみは10000ボルト
地上に降りた 最後の天使

Even extremely weak bioelectric current makes the great difference in terms of energetically empowering our lives.